日記

日記

多摩より 日本の心

最近作ることがめっきり少なくなった和の庭。灯籠やつくばい、と言っても職人以外には通じないことも多々あるご時世です。
確かに建物の変化に合わせて庭は変わっていくべきだと思いますが、今回のように仕事を通して伝統の勉強をさせていただけることは、本当にありがたいことです。

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